台湾人です。日本十年、中国十年、アメリカ三年、旬なビジネス情報、AI、国際ニュースを提供。同志社大卒、京大院修了。武田薬品正社員、アリババ、TIKTOK本社経験。

@San Francisco
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日本政府は、韓国人慰安婦、中国人慰安婦を認め、謝罪しろ。これは共産党軍が中国人慰安婦を救出した時の映像。
TBS「VIVANT」の前回放送で、女性の自衛隊員が中国特務機関幹部から性的暴行を受けたと示唆するシーンがあったことから「“屈辱”にネット戦慄『最低』『女性としての尊厳を…』拷問が残した傷跡」とあるが、全部TBSの福澤という監督が頭の中で作った中国敵視の「物語」です。 news.yahoo.co.jp/articles/66…
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王士銘 retweeted
広西チワン族自治区の山道で、ナビに「そのまま進んでください」と言われ、それを信じて走り続けた結果……。
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トランプ氏、イスラエル総選挙に公然と介入。ネタニヤフ首相への支持を呼びかけ 10月27日に行われるイスラエル総選挙を目前に控え、トランプ米大統領がネタニヤフ首相への支持を公然と表明し、イスラエルの有権者に続投を呼びかけた。 米国の現職大統領がイスラエルの選挙で特定の候補者を明確かつ公然と支持するのは、米イスラエル関係史上初めてのことだ。 トランプ氏は、ネタニヤフ首相と長年にわたり良好な関係を維持してきたと強調。過去にはイランに対する「ミッドナイト・ハンマー作戦」や「エピック・フューリー作戦」など、両国が連携して軍事作戦を実施してきたとアピールした。 さらに、イランの海空軍は壊滅的な打撃を受け、経済も崩壊状態にあり、インフレ率は301%に達していると主張した。 トランプ氏はネタニヤフ首相を「優れた戦時指導者」と高く評価し、まだ終わっていない任務を最後まで遂行させるためにも、引き続き政権を任せるべきだと訴えた。 今回の選挙は、ネタニヤフ首相が通算約19年に及ぶ政権運営をさらに延長できるかどうかだけでなく、司法改革、超正統派ユダヤ教徒の兵役免除、パレスチナ政策など、イスラエル社会を大きく分断する問題にも関わっている。 与野党双方が国会の過半数となる61議席の確保に苦戦するなか、トランプ氏による異例の選挙介入は、米国とイスラエルの指導者同士の強い政治的結びつきを浮き彫りにした。 同時に、外交関係や軍事協力が選挙戦の最終局面における大きな争点となっている。
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朝鮮半島で再び軍事的緊張が高まる。北朝鮮が国境付近に自走砲を配備、金正恩氏は突然中国を訪問 南北関係の緊張が再び高まっている。北朝鮮は韓国に向けた大型拡声器による宣伝放送の再開を予告し、軍事境界線付近で火力の増強を進めている。 韓国メディアは10月25日、北朝鮮の黄海北道・開豊郡の沿岸地域に、122ミリ自走砲とみられる兵器が配備されている様子を撮影した。 撮影場所は韓国・金浦市の愛妓峰展望台。北朝鮮側までわずか約1.5キロしか離れておらず、自走砲や兵士の動きを鮮明に確認できる距離だ。 映像には、北朝鮮兵士が砲塔を動かすなど、射撃手順を確認する訓練とみられる行動も映っていた。専門家の間では、韓国側に軍事力を誇示する狙いがあるとの見方が出ている。 一方、北朝鮮の最高指導者である金正恩氏をめぐっては、先週、SNS上で突然「死亡説」が拡散した。 しかし、北朝鮮の国営メディアは金正恩氏が平壌の展示会を視察する映像や写真を公開。韓国の情報機関である国家情報院も10月23日、死亡説は事実ではないとの判断を示し、噂を否定した。 さらに注目されたのが、その翌日の動きだ。 金正恩氏は10月24日、突然中国を訪問。中朝国境に位置する遼寧省丹東市で、中国共産党中央政治局常務委員で全国政治協商会議主席を務める王滬寧氏と会談した。 両氏は朝鮮戦争に関する記念施設や自動車工場を視察し、新たに開通した鴨緑江の国境橋を通じた経済・貿易協力の拡大についても協議した。 金正恩氏がなぜこのタイミングで突然訪中したのか。その背景については、中朝関係の強化、経済協力の拡大、朝鮮半島をめぐる外交情勢など、さまざまな見方がある。 ただし、今回の訪中と南北国境での軍事的緊張に直接的な関連があるかどうかは、現時点では明らかになっていない。 北朝鮮が国境で軍事的圧力を強める一方、最高指導者自身は中国との関係強化に動く。朝鮮半島をめぐる軍事と外交の動きが、同時に加速している。
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台湾の出生率は世界で最も低い。
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私が予言していたとおり、これは予想以上の速さで現実になる。 欧州自動車市場でのシェア、2026年7-9月 中国車 12.7% 日本車 11.9% 日本車は中国車より優れているわけではない。むしろ、中国車はあらゆる面で日本車を圧倒しつつある。ただ、多くの日本人がその現実を知らないだけだ。 日本人が補助金を不正受給し、中国の無名の小規模メーカーが組み立てたバスを大阪に導入した問題ばかりを、いつまでも「大阪のEVバス問題」として取り上げている。 一方、BYDの電気バスはすでに世界トップクラスのシェアを誇っている。アメリカでもBYD製の電気スクールバスが導入されているほどだ。 アメリカではスクールバスに非常に強い交通上の優先権が与えられている。そのような重要な公共交通分野でも中国メーカーの車両が採用されているという現実を、日本人はもっと知るべきだ。
Chinese automakers outsold Japanese rivals in Europe for the first time over a full quarter, underscoring how quickly brands like BYD and Chery Automobile are gaining ground in the region. bloomberg.com/news/articles/…
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王士銘 retweeted
高市氏は、アニメやコンテンツ産業に約20兆円、さらには70兆円規模の資金を投入すると主張している。 しかし、今や人々が見ているのはAIで制作されたショートドラマだ。中国ではAIを使ったアニメや短編ドラマの制作が急速に進み、すでに映画と見分けがつかないほどの映像まで作れるようになっている。 しかも、アメリカ人をはじめ、世界中の人々が日常的に見ているのはTikTokやYouTubeだ。 結局、日本政府がいくら巨額の資金をコンテンツ産業に投入しても、そのコンテンツが配信され、視聴される場所はアメリカや中国のプラットフォームになる。 最終的に広告収入や手数料を大きく稼ぐのは、TikTokやYouTubeなどのプラットフォーム側ではないか。
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世界では独裁化が進み、民主主義がますます後退している。 スウェーデンの民主主義研究機関「V-Dem研究所」が発表した2026年の報告書によると、2005年から2025年にかけて、独裁体制の下で暮らす世界人口の割合は50%から74%へと上昇した。また、民主主義の後退が続いている国は12カ国から44カ国へと増加し、選挙の質が悪化した国も11カ国から22カ国へと増えた。 世界人口のおよそ4分の3が、程度の差こそあれ、権威主義的な統治の下で暮らしている。 かつて民主主義国家は、貿易や経済発展、国際協力を通じて、各国の政治的自由化を徐々に促進できると考えていた。 しかし、この20年間、世界経済が成長を続けてきたにもかかわらず、それが必ずしも民主化につながったわけではない。むしろ、経済成長によって権威主義政権がより多くの資源を手にし、監視体制や情報統制、政治動員の能力を強化する結果を招くことさえある。 現代の独裁国家は、もはや単に軍事力による弾圧に頼っているわけではない。経済的利益、エネルギー貿易、外交協力、そしてテクノロジーを活用した監視を通じて、国境を越えたネットワークを構築している。 例えば、イランの原油輸出に占める中国向けの割合は、2018年の30.8%から2025年には99.4%へと上昇した。西側諸国が制裁を科しても、イランは中国市場に依存することで、重要な収入源を維持することができる。 ロシアも同様に、エネルギー輸出を通じて他の権威主義国家との協力関係を強化し、西側諸国による制裁の影響を和らげている。
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ある中国人観光客の感想。 「日本を旅行中に書店に立ち寄ったら、中国に関する本のほとんどが『中国経済崩壊』といった内容ばかりだった。 2000年から2030年まで、ずっと中国は崩壊し続けているらしい。 しかも、何年も前に予測が外れた古い本ですら、いまだに棚に並べられている。 もはや怒る気にもならず、思わず笑ってしまうような光景だった。」
Replying to @anytutorai
看看这个就知道为什么这么多这种书了
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ある中国人観光客の感想。 「日本を旅行中に書店に立ち寄ったら、中国に関する本のほとんどが『中国経済崩壊』といった内容ばかりだった。 2000年から2030年まで、ずっと中国は崩壊し続けているらしい。 しかも、何年も前に予測が外れた古い本ですら、いまだに棚に並べられている。 もはや怒る気にもならず、思わず笑ってしまうような光景だった。」
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世界中で看護師不足が深刻化するなか、採血までロボットが行う時代が到来している。 米食品医薬品局(FDA)は2026年後半、オランダのVitestro社が開発した自動採血ロボット「Aletta」を初めて承認したとされる。これまで医療従事者が手作業で行ってきた採血が、自動化へと大きく進み始めている。 このロボットは、近赤外線画像、超音波、ロボットアームを組み合わせ、採血に適した静脈を自動で特定する。消毒、穿刺、採血、その後の処理まで一連の作業を行い、所要時間は約2分37秒だ。 1,633人を対象とした臨床試験では、最初の穿刺で採血に成功した割合が94.5%に達した。肥満の患者、高齢者、血管が見えにくい患者でも、成功率は90%以上を維持したという。 従来の手作業による採血は平均約3分25秒かかるため、ロボットの導入によって医療従事者の負担を軽減し、医療サービスの効率を高めることが期待される。 ただし、自動採血の本格普及には、安全性とコストの課題が残る。 米国のVeebotは2013年に自動採血ロボットの試作機を発表したが、技術面や資金面の制約から、現在もFDAの承認を取得していない。中国でも初期の自動採血装置は主に45歳以下の患者を対象としており、肥満患者や重症患者、血液凝固に異常がある患者への対応には制限がある。 さらに、針の位置ずれ、患者の突然の動き、血管の損傷、交差感染などを防ぐ必要があり、リアルタイム監視や緊急停止機能が欠かせない。 一方、台湾でも医療現場の自動化が進んでいる。 例えば、高雄長庚病院の健康診断センターでは、検体の自動搬送システムを導入。1時間当たり最大1,200件の検体を処理でき、業務効率は48.6%向上したとされる。 医療の自動化は、医師や看護師を完全に置き換えることが目的ではない。 採血や検体搬送のような標準化しやすい反復作業をロボットに任せ、限られた医療人材を、より高度な専門的判断や患者のケアに集中させることが重要だ。 今後の医療現場では、医療従事者がすべての作業を担うのではなく、人間とロボットが役割を分担する仕組みがますます重要になっていくだろう。
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