C#er のための C# 特化型カンファレンス、ついに開催。 一般参加登録受付中! 開催日: 9/19 (土)
二ヶ月ぶりの月報です。 子どもの頃、トイレで一人でおしっこをしているときにふと「誰なんだ? おれは」と、疑問に思った。その答えはどこにもなく、べつに、誰でもない。ところが、それまで疑いようもなくそこにあった気がする「誰なんだ? おれは」の答えが、突然解体されてバラバラになったような感覚に襲われた。もしかしたら「おれ」は将来、歴史に名を残したり、幕府を創設したり、ポケモンの最初の街のネズミだらけの…
気付いたら開催から半月くらい過ぎてしまい、今更感がありますが、ようやく手が空いたので振り返り記事を書いていきます。 https://csharpkaigi.net/ 今回の登壇ではQUIC・HTTP/3についての話をさせていただきました。 https://www.docswell.com/s/nuskey/ZN788L...
C# Kaigi 2026 を 2026-09-19 (土) に開催しました。 初開催です。 初開催ながら 20 名の登壇者を迎え、100 名以上の方に参加いただきました。参加登録者の出席率も9割を超え、素晴らしい形で実現できました。 そしてなんと主催者は私です。 という事で、C# Kaigi を主催した人間として少し…
はじめに C#KaigiにLT枠で登壇してきました。 C#Kaigiの資料です! 「C#未経験の僕がAIに読めるコードを書かせるまで」 #csharpkaigihttps://t.co/fwKXPYIoij — マグロ🍣9/19C#Kaigi (@sigumataityouda) September 19, 2026 今回はその記録です。 登壇しようと思ったきっかけ 理由は2点です。...
jevを見て、BERT + Softmax を思いだしたしゅんそくです。論文のリリースから10年経っているんですって、時の流れって早いですね 😇 表題の通り、久々に登壇してきたので参加記録を書いていきます。 経緯 興味をもったきっかけ そもそも、本業でC#を使っていない自分が注目しはじめたきっかけは、Google Discoverで流れてきたAndrew Lock氏の次の記事でした。...
「C# Kaigi 2026」の資料一覧です
結合は単に減らせば良いのではなく、強さ・距離・変動性のバランスが重要です。 本セッションではRustのcargo-couplingから着想を得たdotnet-couplingを題材に、namespaceやproject境界、interfaceやなどC#のプロジェクト構造をどのように数値化し、設計改善の…
C# Kaigi 2026(2026-09-19)の発表資料です。 副題: 実行を止めないデバッガのコンセプトと Roslyn 計装による C# 実装 プログラムを操作しながら、中で動いているコードを見られたら面白いと思いませんか。それを C# と Roslyn で作ってみました。 実行を…
C# Kaigi 2026(connpassページ)に一般参加しました。公式ページの表現を借りるとC#er のための C# 特化型カンファレンスです。当日の雰囲気はC# Kaigi 2026がお台場で開催 基調講演と先進デバッガが話題 / Xをご覧いただくと掴みやすいかもしれません。 本記事は当該カンファレンスの感想記…
C# Kaigi 2026 の登壇資料 GitHub: cloudflare-work…
C#Kaigi2026の登壇資料です。 https://csharpkaigi.net/talks/lt-ai-readable-code
C# Kaigi 2026 登壇資料
C# Kaigi 2026登壇資料です https://csharpkaigi.connpass.com/event/394163/