"心・體・靈"を整える。横浜のハダシヤマブシ。全身隅々、心身一如、天地人の観点で施術します。行者&鍼灸師、加持療術。信仰と科によく出没。木曽御嶽山、越後八海山、奥湯河原に出没。

Yokohama
昨日は強風もあったのだろうけど珍しく滝が右に左に激しく蛇行して時々水が外れる時が何度もあった。この写真は完全に左側だけに移動、ものすごい揺れ方だったなぁ。立ち位置が基本中心線。
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今日は食べ放題であった
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塩灸、へそ、最強。
नाभि में नमक भर के ऊपर आग सुलगा दी 1600 साल पुराना ऐसा इलाज जो मौत के मुंह से वापस खींच लाता था ई असली आयुर्वेद/साइंस का करिश्मा है या कोरा अंधविश्वास?
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国家の自作自演だったりして
やはりきましたね。GMOが国に対し、自ら能動的サイバー防御の適用を緊急要請したそうです。この法律は、その人の思想・宗教・性的指向・繋がり・行動パターン等が政府に常時監視されるものです。憲法違反でもあるこの法律を全面施行するには、我々自らが、政府に適用を懇願する必要があったわけです。
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やはりきましたね。GMOが国に対し、自ら能動的サイバー防御の適用を緊急要請したそうです。この法律は、その人の思想・宗教・性的指向・繋がり・行動パターン等が政府に常時監視されるものです。憲法違反でもあるこの法律を全面施行するには、我々自らが、政府に適用を懇願する必要があったわけです。
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Ancient Eastern Medicine and Western Medicine share more similarities than you think. Look at the graphic I made below, and read along for some golden nuggets. There are energy channels (nadis, meridians) that channel light frequencies (photons) and carry electricity (electrons) through the crystal lattice of hydrated semiconductors (collagen, melanin, cell membranes). Meridians have been hypothesized to be connected to fascia (1); the primo-vascular system (2); and the bladder meridian (BL) may connect to the superficial back line (SFL), whilst the superficial front line (SFL) may reflect the stomach (ST) & spleen (SP) meridians that run from the foot all the way to the head (3). Biophysicists, Robert O'Becker & Andrew Marino et. al also showed that acupoints have lower electrical resistance compared to other regions of the skin. This means that acupressure or acupuncture needling have the potential to stimulate these channels to generate an electrical current tied to healing and regeneration (4). Acupoints in Chinese Medicine (TCM), directly correlate with marman points as seen in Ayurvedic Indian medicine (5) The Ren Mai (yin) & Du Mai (yang) governing vessels that run up and down the spine in TCM seem to directly link to the major energy channels seen in Yoga & Ayurveda, being the Ida (yin) & Pingala (yang). The cerebrospinal fluid (CSF) is 99.9% water and it directly flows through the brain parenchyma where the interstitial fluid (ISF) is also found. These carries specific ions in its extracellular space (potassium, sodium, bicarbonate, etc.) to govern shifts in consciousness. The CSF-ISF exchange is fundamental to glymphatic detoxification within the nervous system, which is a highly important process for disease prevention, alongside potentially governing higher states of consciousness (6). The spinal cord and its associated spinal segments (cervical, thoracic, sacral, lumbar) and adjacent neural plexues and ganglia are anatomically related to the Chakra system seen in Yoga (7). What's interesting is that increased cerebral blood flow, respiratory movement, and cardiac pulsations all increase glymphatic detoxification. This means that various dietary, herbal, and lifestyle interventions can target this delicate system. We can pump this CSF fluid up and down the spine through breath work, meditation, sleep, and movement. There are various forms of meditations and breath work that act to wake up Kundalini which may be tied to deep shifts within the glymphatic detoxification system (8). Meditation promotes glymphatic clearance as much as sleep does (9), and this may be one reason why we see deep shifts in consciousness during meditative states. Breath work stimulates glymphatic clearance, too (10). You can increase cerebral blood flow by various herbs such as Bacopa, Cordyceps, Ginkgo biloba, and Gotu kola. There are heart tonics such as Red sage, Hibiscus, Hawthorn berry, and Pomegranate; whilst some herbs that have affinity for lungs are Ginger, Astragalus, and Mullein. These all provide additional benefits on top in isolation and in synergism. Leverage some of these catered to your bio-individuality and constitution. This is a map of how the emotional, physical, and vital bodies all intersect (as seen in Yoga's 5 Koshas). You can now look at a humans' physical body/posture, and assess it to determine what chakras are open or closed (eg., hunched over shoulders reflects a closed off heart chakra, meaning lack of love, neglect, and emotional expression), alongside the physical impairments that need support through physical therapy and body/fascia work. You may find that releasing a particular emotion will most certainly improve someones posture because the energy channels are now open and flowing, and the fascia is no longer tight. You can also look at someone's face or tongue and see what emotions are blocked (eg., stagnant liver relates to stored anger and indecisiveness), or what organs are dysfunctional (eg., tip of tongue relates to thyroid gland and throat chakra). You can view someone's lab work and dietary framework and then cross reference will all of the above. This is the art of combining wisdom from both the East and West. You really start to build a deep system that allows for peak physical, emotional, and spiritual human health. Much deeper than only looking at one in isolation. 1/ pmc.ncbi.nlm.nih.gov/article… 2/ pmc.ncbi.nlm.nih.gov/article… 3/ academia.edu/43890178/Anatom… 4/ researchgate.net/publication… 5/ pmc.ncbi.nlm.nih.gov/article… 6/ sciencedirect.com/science/ar… 7/ anandamyogaschool.com/blogs/… 8/ nitter.siddz.com/jack_schroder_/status/… 9/ pnas.org/doi/10.1073/pnas.25… 10/ pmc.ncbi.nlm.nih.gov/article…
Waking up Kundalini energy from the base of the spine is literally a huge flow of brain detoxification. Breath work, meditation, and deep sleep are the 3 main activities that shift one's consciousness, and this co-exists with enhancing brain detoxification (glymphatic system) and minimizing neuroinflammation. The glymphatic detoxification system of the nervous system is tied to Western science's cerebrospinal fluid (CSF) running along the spinal cord and brain's ventricles; and this connects to Yoga's chakra energy center system; Taoist/TCM's Ren Mai and Du Mai extraordinary vessels; and Ayurveda's Ida and Pingala energy channels. Ancient cultures were aware that these interventions led to shifts in consciousness and enhanced physical, emotional, and spiritual wellbeing; they just didn't know the science behind it. The CSF spirls up the spinal cord like a vortex and sends waves of vibrations through the ventricles of the brain, the subarachnoid space, and the interstitial fluid. One special region in particular is the third ventricle where the pituitary gland, pineal gland, thalamus, and hypothalamus live — this is where the Crown and Third eye chakras reside and I suspect a particular vibration in this region leads to heightened consciousness, astral projections, and to enter a state of pure awareness that's timeless and spaceless (the "I am").
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「AIが100%ハッキングできる世界」、スマートコントラクトは死ぬのにビットコインは死なんのよな... イーサリアムの守りは「鍵」と「コード」。全部ソフトウェアで、ソフトは必ず破られる。 ビットコインの守りは「電力」と「マイニング設備」。 台帳を書き換えるには、世界中の発電所と工場を物理的に上回らなあかん。 パスワードやなくて、現実の資源そのもの。 →しかもビットコインは遅い(10分に1回)、重い(国一つ分の電気)、狭い(ほぼ送金しかできん)。 できることを増やさんかったから攻撃面がない 「次の資本主義は重く、遅く、狭く、強い」を、2009年から先取りしとったんやな... 銀行を信用できんくなった人らが2009年に作ったもんが、銀行の記録が信用できんくなる時代に一番残る。 伏線回収すぎるやろ...
「AIによる100%成功するハッキング」が現実になったとき、何が終わるのか。 多くの人はまず、 銀行が危ない、 暗号資産が危ない、 個人情報が漏れる、 くらいで考える。 でも本質はそこではない。 本当に終わるのは、 「いまの資本主義の前提」 そのものだと思っている。 資本主義は、金があるから回っているのではない。 信用があるから回っている。 そしてその信用は、現代ではほとんどが 「情報として記述された信用」 に依存している。 残高 契約 株主名簿 登記 本人確認 会計帳簿 監査ログ 決済履歴 サプライチェーン情報 権限管理 これらが正しい、という前提で 経済は動いている。 逆に言えば、 これらの真正性が失われた瞬間、 経済は「損をする」のではなく 「計算できなくなる」。 ここが重要。 資本主義は損失には耐えられる。 不況にも暴落にも破綻にも耐えてきた。 でも、 何が本物かわからない状態 には耐えられない。 たとえば銀行で本当に恐ろしいのは、 預金が盗まれることだけではない。 その送金指示は本物か。 承認したのは本人か。 監査ログは正しいか。 バックアップは無傷か。 残高は真正か。 復旧後の状態を誰が正と定義するのか。 これが全部怪しくなったら、 銀行は営業できない。 市場も同じ。 株価は、何の価格なのか。 その株式の所有権は本当にその人のものか。 企業の財務は正しいのか。 受注残は本物か。 監査法人の確認結果は信じられるのか。 全部が揺らぐ。 すると価格形成が壊れる。 価格形成が壊れると、投資が止まる。 投資が止まると、将来価値を現在に変換する仕組みが死ぬ。 それは、資本主義の中枢停止に近い。 つまり、終わるのは単に金融ではない。 終わるのは、 「遠くの他人を、記録だけで信用できる社会」 だと思う。 近代経済の偉大さは、 知らない相手とも取引できることだった。 会ったことのない銀行に預金できる。 行ったことのない国の会社の株を買える。 顔を知らない相手に送金できる。 オンラインだけで契約できる。 これは全部、 制度化された信用 があったから成り立っている。 でも100%侵入されるなら、 その制度化された信用は維持できない。 そうなると経済はどうなるか。 たぶん、 局所化する。 物理化する。 高摩擦になる。 遅くなる。 つまり、 グローバル 匿名 高速 自動 無人 API接続前提 の経済から、 対面 現物 閉域 多重承認 地域共同体 物理的制御権 の経済へ戻っていく。 ここでよくある誤解がある。 「じゃあ資本主義は完全に終わって原始時代に戻るのか?」 そこまではいかない。 ただ、 いまのような “情報の真正性を安く広く前提化できる経済” は終わる。 生き残るのは、 侵入を防げる仕組みではなく、 侵入される前提で成立する仕組み。 ここを間違えるといけない。 防御可能性を前提にした経済から、 侵入可能性を織り込んだ経済へ移る。 たとえば価値が上がるものは何か。 土地。 電力。 食料。 水。 物流拠点。 閉域ネットワーク。 オフラインで確認できる権利。 対面でしか成立しない信用。 複数人立会い。 アナログ台帳。 地域共同体の評判。 実力で秩序を維持する能力。 冷たい言い方をすると、 コードより先に 「人間にルールを飲ませる力」 を持つものが強くなる。 国家 共同体 宗教 地場ネットワーク 物理インフラ保有者 そういうものの価値が相対的に上がる。 なぜなら、最後に効くのは パスワードではなく、 現実の拘束力だから。 哲学的に言えば、 近代は 「記号が現実を代理できる」 という信念の上にあった。 通帳の数字が金を表す。 電子署名が意思を表す。 IDが本人を表す。 台帳が所有を表す。 でも100%ハック可能世界では、 この代理関係が壊れる。 つまり、 記号が現実を代表できなくなる。 だから人間は、 記号から現物へ戻る。 デジタルから物理へ戻る。 匿名市場から共同体へ戻る。 これは金融危機ではなく、 文明の位相転換に近い。 だから自分は、 「AIが100%成功するハッキング」を 単なるセキュリティ問題だとは思っていない。 これは 資本主義のバグを突く出来事 だと思っている。 もっと言うと、 現代資本主義は “防御できるはずだ” という楽観の上に積まれている。 でももし、 防御が原理的に成立しないなら、 社会は設計思想から全部変えないといけない。 そのとき必要なのは、 守る会社ではない。 侵入前提で 社会、企業、金融、共同体を 再設計できる会社。 これから価値を持つのは、 「安全です」と言う会社ではなく、 「破られる前提でも回る構造を作れます」と言える会社だと思う。 たぶん次の時代の本当のテーマは、 セキュリティではない。 レジリエンスですら少し弱い。 もっと正確に言うなら、 “侵入された後も、 価値・秩序・信用を維持できる構造” それをどう作るか。 ここに尽きる。 要するに、 AIによる100%成功するハッキングが本当に来るなら、 終わるのはアカウントではない。 アプリでもない。 銀行だけでもない。 終わるのは、 「真正な情報があることを前提に成立する、今の資本主義」 だと思う。 そしてそのあと始まるのは、 侵入前提の経済、 物理性を取り戻した信用、 局所共同体と実体資産の再評価、 そして“攻撃できない構造”を持つ者が勝つ時代。 たぶん、次の資本主義は もっと重く、遅く、狭く、強い。 でもその方が本質に近いのかもしれない。
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疲れが取れないときや、体調がいまひとつのときは、コレを飲むようにしています。 「梅干の黒焼」は、梅干を長時間蒸し焼きにして炭化させたもので、先人が『起死回生の妙薬』と呼ぶほど重宝してきました。自然療法の東城百合子先生も、食養生の知恵のひとつとして紹介しています。 量は1日に 耳かき1杯程度。そのまま舐めてもいいし、お茶に入れて飲んでもいい。自分でつくるのは大変なので、我が家では写真の商品を使っています。 ちなみに、極陽性食品といわれ、摂り過ぎには注意といわれています。幼児は食べない方がいいともいわれています。
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🚨: Scientists Used 40.68 MHz Ultrasound Waves to Boost Brain Waste Clearance and Flush Out Alzheimer’s-Linked Toxic Proteins in Just 10 Minutes
Community note
This refers to a mouse study (not humans) using 40.68 MHz ultrashort wave electromagnetic stimulation, not ultrasound; no human evidence or trials exist. science.org/doi/10.1126/sc… pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/42886802/ gadgetreview.com/minutes-instea…
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イワタニさんへ これをまた作って売ってください🥺✨ 私も欲しいです。存在を初めて知りました🥺 threadsで話題になってました。 threads.com/share/_kzb0_pqR/ アイラップから何から素敵なもの多過ぎんか?🥺カセットガスストーブも実は狙ってる。
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Winnyの金子さんを逮捕して7年も無駄にしておいて、今更ホワイトハッカー集めようというのはムシの良い話だと思う。
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あの日、シュレッダーの刃が紙を刻む音は、私にとって最高のウイニングランのBGMだった。
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ホンマにガチでコレが真理だと断言するね。会社は「AIが何でも解決してくれる」と誤解していたが、AIが回答を出せるのは『過去に誰かが汗をかいて作った学習データ(コンテキスト)』が存在するからだ。 サービス残業=無報酬で作成されたマニュアルは、会社にとって未購入の外部データ。それを「AIで代用できる」と言って切り捨てた瞬間、そのAIを動かすための唯一の教師データ(学習ソース)がこの世から完全消去(物理削除)されたことに彼らは気づいていない。 明日からのその現場は、前提知識ゼロでハルシネーション(知ったかぶりとエラー)を連発するポンコツAIと、何も引き継がれていない後任者が残されるだけ。最大のSPOF(単一障害点)を自らキックして退職した快感は異常だった
退職日に、「引継ぎ資料作成は業務外だから残業代つかないよ」と言われた時の話。 その会社は最近「AI推進」を掲げていて、何でもかんでも「AIにやらせれば効率化できる」と勘違いしている典型的な現場だった。 案の定、私がサービス残業でコツコツ作っていた引継ぎマニュアルを見て上司が一言。 『こんなのAIに過去ログ読ませれば一瞬でできるんだから、残業申請は却下ね』 言われた瞬間、スーッと頭が冷えていくのが分かった。 「あ、そうですか。じゃあ業務外で作ったものは持ち帰るか処分しますね」↓
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「AIを使いました」という仕事が、カンヌで死んだ。 --- 去年のカンヌライオンズで、AIを前面に押し出した案件がほぼ賞を取れなかった。 これは偶然じゃない。 審査員が意地悪になったわけでも、AI嫌いが増えたわけでもない。 もっと構造的な話だ。 --- 「AI案件の見せ方」が、全体的に同じ形になっていた。 AIで大量に生成しました。それを使ったコンテンツを作りました。インパクトがありました。 この構造で賞が取れていたのは、2023年あたりまでの話だ。 技術が珍しかったから評価されていただけで、全員が同じ構造で出してくるようになると、「で、何のために?」という問いだけが残る。 --- では今、何が評価されているのか。 今年のTitanium部門を振り返ると、技術的に最先端のものはほぼない。 むしろ「なぜこのブランドが、この問いを立てているのか」が腹に落ちる仕事が選ばれている。 例を出す。 今年評価された案件のなかに、認知症の家族を持つ人向けに、本人が若い頃の声でメッセージを残しておくプロジェクトがあった。技術は音声生成AI。技術的には珍しくない。でも「誰の、どんな痛みに、どう応えるか」という問いの設計が、他を圧倒していた。 審査後のコメントで、複数の審査員が「技術ではなく、人間への理解の深さで選んだ」と言っていた。 --- この構造を分解すると、3つの層が見えてくる。 **技術の層**、**問いの層**、**信頼の層**だ。 技術の層は「何ができるか」の話だ。AIで音声が作れる、映像が作れる、パーソナライズができる。この層の差は、今は急速に縮まっている。去年のアドバンテージが今年にはコモディティになる速度が、かつてと比べてあまりにも速い。 問いの層は「何のためにそれをするか」の話だ。このブランドにとって、本当に届けるべき相手は誰か。その人に何を感じさせたいのか。その感情体験は、生活のどの文脈に置かれるべきか。 信頼の層は「そのブランドが、その問いを立てる資格があるかどうか」の話だ。認知症のプロジェクトを製薬会社が出したのか、家族向けサービスの会社が出したのかで、まったく受け取り方が変わる。 カンヌが今評価しているのは、技術の層ではなく、問いの層と信頼の層の組み合わせだ。 --- 制作の現場にいると、この3層のバランスが崩れているプロジェクトが、肌感覚でわかるようになる。 「AIを使う」という方針が先に決まっていて、問いが後付けになっているやつだ。 キックオフで「AIを使ったクリエイティブを作りたい」と言われる。 「何のために使うんですか」と聞くと、「インパクトがあるから」「先進的に見えるから」という答えが返ってくる。 技術の層から入って、問いの層がない。 こういう案件は、最終的にリッチで中身の薄いものができあがる。 審査員はこの薄さを「見抜く」というより「感じる」。 「すごい技術だけど、これ別にこの会社がやる必要なくない?」という、言語化しにくい違和感として。 --- カンヌの話をしながら、これは日本の広告の話でもある。 日本でAIを使ったキャンペーンが増えた。確かに増えた。 でもそのうち、問いの層と信頼の層を丁寧に設計しているものは、体感でだいたい2割くらいだ。 残り8割は、技術の層でとどまっている。 「AIで絵が動く」「AIで個別化されたメッセージが届く」。 その体験は確かに新鮮だった。でも1〜2年前の話だ。 消費者がAIコンテンツに慣れてしまうと、問いの薄さの方が前に出てくる。 慣れはすべてを等価にする。 等価になった瞬間に、問いの質だけが差になる。 --- ここで、最近ぼくが制作の現場で実感していることを言語化してみる。 **AIは「答えを出す速度」を上げたが、「問いの質」は上げていない。** むしろ逆説的に、答えが速く大量に出るようになったぶん、問いが雑なままでも「それっぽいもの」が作れるようになった。 それっぽいものが作れると、問いが雑なことに気づきにくくなる。 カンヌで評価が分かれているのは、この差だと思う。 技術の速度に乗っかって、問いを雑にしたまま走ったチームと、 AIが速くなった分の余白を、問いを深めることに使ったチームの差だ。 --- ではどうすれば問いの質が上がるのか。 ぼくが制作で実際にやっていることを、そのまま書く。 まず「このブランドに、この問いを立てる必然性があるか」を確認する。必然性がないなら、何を変えれば必然性が出るかを考える。 次に「この体験は、受け手の生活のどの文脈に置かれるか」を具体的にイメージする。 「感動する」という抽象ではなく、「月曜の朝、通勤電車の中でこれを見た30代の女性は、その日の夕方に誰かにこの話をしたくなるか」という粒度で考える。 最後に「なぜ今か」を確認する。 技術的にできるようになったから、ではなく、社会の文脈やブランドの文脈の中で「今これをやる意味」が言えるかどうか。 この3つに答えられると、AIを使うかどうかが自然と決まる。 使う場合は、どの工程のどの部分に使うかも見えてくる。 --- カンヌの審査が変わったのは、過去にも繰り返されてきたことの、加速版だ。 インタラクティブが珍しかった時代、スマホが出てきた時代、SNSが登場した時代。 最初は技術を使えるだけで評価されたが、全員が使えるようになると、問いの質で差がつくようになった。 AIも同じ軌跡を、ただし圧倒的に速いスピードで辿っている。 「AIで何を作るか」から「誰の、何のために、なぜ今か」に戻る時期が、もう来ている。 戻ると言うより、ずっとそこが本質だったのだが。 --- あなたの次の企画で、「AIを使う理由」を問いの層から言えるか。 そこだけが、これからの分岐点だ。
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政府がホワイトハッカーを集めようと躍起になってるけど 日本の技術はWinnyで逮捕した時 これで終わったと日本の技術者は思ったんじゃないかな 俺はそう思った 先進的な技術があって、それをイチャモンつけて逮捕した当時の人間達 そこから新しいIT関連技術は全て海外からになった記憶しかない 見せしめだったんだろうけど、発展が無くなった日本の終点の起点はここしかない思う
環境省、個人情報2万件超流出か メールサービスに不正アクセス jiji.com/jc/article?k=202610… #時事通信 #ニュース #時事ドットコム
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93歳がすごい
【速報】93歳女性がだまされたふりを続けて、「受け子」とみられる47歳男を詐欺未遂疑いで逮捕 kyoto-np.co.jp/articles/-/18…
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【活躍】愛知の駐在さんが見抜いた密猟 ベトナム国籍の男を「違法ジビエ」で逮捕 news.livedoor.com/article/de… ニホンジカの首の「切り口」に違和感を感じたという。「切断面を見たところ、明らかに刃物で鋭利に切ったあとがあった。自然死ではなく人の手が関わっているのを認知できた」と語る。
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