本件のことはコメントは差し控えますが、コメントを見ていくつか補足いたします。
石田市議は、国民民主党に2022年末に入党し、2024年11月の選挙を戦いました。
その際、支援団体から推薦をいただいたものの諸事情により具体的な応援はほとんど受けておりません。
上位当選は、日々の地道な活動の賜物です。(石田市議の地域のお世話は半端ないです。地域の皆さんにとても頼られています。)
また、石田市議は、国民民主党は風通しがよいと常々言われます。
代表、幹事長にも意見できる場がありますし、公約検討会では政調会長にも意見でき、反映もしてもらえるときもあります。(反映はすべてではありませんが説明もしてもらえます)
石田市議の意見は、どぎついこともよくありますが💦、それを受け止める組織風土があります。
以上です。
これは私が参政党を離党した4年前から見えていた問題で、市議の場合は、次回の選挙資金の積み立てとして毎月の報酬の1割を上納する仕組みになっていて、積み立てた金額の6〜7割程度は、次の選挙の前に、支払った議員本人ではなく支部に戻される仕組みでした。
そのため、公認を得られなかった場合には自分の選挙資金を事実上奪われる形になり、自力で当選した後に入党した人にとっても極めて理不尽な制度でした。
この仕組みを変えてほしいとお願いしましたが、「改めるつもりはない」と言われたため、これ以上のお付き合いはできませんと伝えて離党しました。
残念ながら、予想していたとおりのことが起こってしまったと感じています。