ソーシャルメディア&コンテンツをウェブ&携帯でたちあげ収益化することがこの10年以上の活動領域です。コンテンツのプロデュースから、メディア事業化やウェブテクニカルのコンサルに重心がシフトしつつあります。

TOKYO
脳の活動によりATP消費→副産物としてアデノシン発生→一定量溜まってアデノシン受容体に結合すると眠気の発動。 カフェインは、アデノシン類似の化学構造でこの受容体を塞ぐ。 長時間睡眠に必要な要素は、 暗闇の長さ、たぶん気温の低さも、影響する。 逆に 月明かりや豆電球は睡眠阻害要因となる。
今夜9時(日本時間)から、Xスペースで「人類学から考える睡眠最適化講座」の第1回を、まず練習として放送します 約20分です 久しく人前で話していませんので上手に話せないかもしれませんが、部屋を暗くして、耳だけで聞いてください 全回やるかどうかは、まだ決めていません ショートスリーパー養成講座をめぐる騒動で、睡眠についての誤解や不安が広がりました 純粋に受講生の方に睡眠情報を届けて埋め合わせをしてあげたいと思ったのが、始めようと思ったきっかけです 他意はありませんし、完全無料です もっと適任の方がいれば、その方が引き継いでいただけたらよいとも思っています 聞いてくださった方の感想をもとに決めたいので、放送後、フィードバックをいただけるとうれしいです 全5回の概要は別にポストしていますが仮です nitter.siddz.com/i/spaces/1vypBLEMRZmAY…
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個人的な体感としては 少食かつ、 ケトン代謝が上手くできてる時期は 睡眠時間は短くなります。 かつ、短時間睡眠でも体調は充分に回復してる体感があります。 ケトン代謝がうまく回ってる場合、 食事の量は少ない。 金森式で炭水化物を抜くと 胃袋が小さくなることは、 実践者にはお分かりかと。
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アメリカ国防長官が『いかなる有事においても日本は最前線に立つ事になる』とハッキリ言ってる。 日本がすべき事は9条を護り日本人を護る事。戦争を避ける外交努力をサボるな。安全保障のジレンマを無視して軍拡と脅ししか考えてないエセ保守高市ら戦争屋の詭弁に騙されるな。
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相次ぐ情報漏えいの一因は「Androidアプリ」 NICTが「A2B攻撃」対策を公表 watch.impress.co.jp/docs/new…
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多くの日本人へ、真実を 長い動画ですが、ぜひ最後まで観てください ジェフリー・サックス教授 ヨーロッパ議会での講演(日本語字幕)
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練習とは「下手な自分を毎日見る」ことなので、自己像を守りたい人ほどサボる。だから続けたいなら、上達を目指すより先に、下手な自分にうんざりすることに慣れるほうが早いのかもしれない。
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世界中でサイバー攻撃が多発し、インターネット自体がリスクになりつつある。 ところが日本には ・全国津々浦々に張り巡らされたNTTの電話網‼️ ・商取引の現場で今なお現役のFAX‼️ ・紙の伝票と現金決済‼️ デジタル後進国だと思っていたけど、一周回って世界最先端の耐サイバー攻撃国家となる可能性あるよwww
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Un investigador de Anthropic acaba de decirle a una sala llena de doctorandos que su plan de carrera ya no existe. La charla se titula "El fin del Antropoceno" y los datos son brutales: → El cómputo para entrenar modelos se multiplicó por 10 millones en la última década → La duración de las tareas que una IA completa sola se duplica cada pocos meses → Desde hace 7 meses los modelos resuelven problemas abiertos de Erdős que los matemáticos no habían logrado cerrar → En San Francisco, tener "timelines largos" significa pensar que la AGI llega en 10 años Su proyección: el cómputo de 2030 será 10.000 veces mayor que el de 2025. Todavía estamos al principio de la exponencial. Sus 3 consejos para los estudiantes: 1. Usa la IA cada día. Si estás sobre la exponencial, nunca te quedas atrás de ella. 2. Elige proyectos que mejoren cuando el cómputo escala. El resto quedará resuelto antes de que los termines. 3. Deja de planificar tu carrera como si fuera estable. La opción segura ya no compra seguridad, ya no existe. Y una frase que resume todo: "Escribir es pensar. Si externalizas tu escritura, externalizas tu pensamiento." La charla completa aquí ⬇️
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COVID 2.0 IS COMING!! A Russian lab worker shattered a test tube packed with live plague, and the cover-up is already unraveling. She checked into a hospital with wrecked lungs and died on a ventilator days later. Officials slammed an entire hospital wing shut and shoved dozens of terrified people into quarantine. Moscow’s top health boss flew straight to Siberia as local politicians scrambled in absolute panic. One regional governor posted the word "plague" to the public, then immediately backtracked and watered it down. Another town warned citizens to stay far away from the area, then scrubbed the post two hours later to bury the evidence. A deadly pathogen escaped a lab, someone is dead, and authorities are frantically trying to control the narrative.
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☣️🧬This can easily be worse than Chernobyl, and we all know russia would not admit the gravity of it. The actual black plague, the same kind that took out 2 thirds of Europe could have been weaponized. Europes duty is to close their borders east of Europe. Lives at stake. 🚨🧵
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Horas después del pedido de Silicon Valley de desacelerar en IA, sale este estudio chino que aglutina a expertos de universidades y empresas de China. El título lo dice todo: "la última IA construida por humanos: hacia una verdadera mejora recursiva autónoma"
Community note
El estudio chino fue enviado a arXiv el 10 de septiembre de 2026, antes de las declaraciones de Dario Amodei y otros líderes el 12 de septiembre. Es una encuesta conceptual con roadmap hacia RSI, no un sistema autónomo ya construido ni una respuesta inmediata. arxiv.org/abs/2609.11873 darioamodei.com/post/we-must-p…
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時系列が、偶然にしては出来過ぎているように思う。9月10日に、Anthropicが中国AI企業による大規模蒸留・データ転送を公表。9月12日に、AnthoropicのDarioAmodeiが「AI開発減速」を提言。同日、SamAltman、ElonMuskらが間髪入れず支持を表明。この流れの中で出た「AI開発減速」提言を、額面通りに受け取る気にはなれない。 提言の中身は、①第三者評価者を各社に常駐させる、②米国のフロンティア企業同士で協調する、③最終的には国家間で協調する、というもの。Darioは協調が競争法に抵触することを自ら認めたうえで、独禁法の適用除外まで政府に求めている(!)。加えて、「民主主義国の中でペースを落としても、米国の対中リードは維持しなければならない」として、先端GPU、蒸留、モデルウェイト流出を中国に対して厳しく制限すべきだと主張。 「AI開発を減速させる」という話には、以前から一つ致命的な穴があった。米国だけ減速しても、中国が走り続けるなら意味がない。ところが今回のAnthropicの報告と提言を踏まえると、その穴を塞ぐ道筋が見えてきているのかもしれない。 これまでは中国へのGPU輸出を止めても、Claudeのような米国の最先端モデルを大量に使って蒸留されれば、能力移転は続いていた。今回Anthropicが「わざわざ」明らかにしたのは、まさにそこだった。しかし、GPUを渡さず、最先端モデルも教師として使わせず、モデルウェイトも流出させないところまで行けば、米国のリードを維持したまま、国内のフロンティア企業だけ開発ペースを落とす、という話が初めて現実味を持つ。 その直後にDarioが減速論を出し、Sam AltmanやElon Muskまで同調したのは、少なくともタイミングとしては興味深い。もちろん、全部が最初から仕組まれていたという証拠はない。ただ、Darioの案が実現すれば米国の大手AI企業は新規参入者との競争を避けられる可能性が高い。規制対応能力の高い米国大手ほど有利になり、大手同士で「協調」し、中国企業は米国のGPU・モデル・推論データへのアクセスを失い、中国との性能差を維持できる。 自分には、安全性、対中規制、国防、大手AI企業の競争優位の維持という各種利害の議論を、一致させにかかっているように見える。国家間競争や、AI脅威論の威を借りた盛大な談合許可申請。そういう側面が、見えるように思う。 「AIを止める」のではなく、中国に追いつかせない状態を作った上で、米国側だけ無理のない速度に落とし、米国大手AI企業のための規制の濠を作り、何の憂いもなく粛々と談合し、儲ける。Darioが考え、AltmanやMuskが支持しているのは、案外そういう話なのかもしれない。
ClaudeがKimiに流用されていた件。Anthropicは黙ってKimiやDeepSeekを遮断できたはずだ。あるいは泳がせることもできた。機密情報を漏らしてくれるなら、それをわざわざ相手に知らせる必要はない。なのに公表した。わざわざ150ページ前後の文書にまとめ、記者発表を打ち、拡散させた。これはなぜか?「責任感」や「注意喚起」だけで説明するのは無理があると自分は思う。いくつか理由は考えられる。 一つには、営利的な意味があるだろう。「中国AIは安くて高性能」という話を「中国AIにデータを入れたら転送される」という話に書き換えられる。技術の優劣ではなく、データ主権の問題、中国AIを使うことによるコンプライアンスの問題をユーザー企業や組織に提起できる。これは、競争上非常に強力な打ち手だろう。 もう一つは、政治的な意味だ。米政府にとっては、中国企業へのAPIアクセス制限を議論する材料になる。7月の時点で米政府は、中国企業によるAI技術の不正利用を首脳会談で扱う可能性に言及していた。習近平の訪米は9月23日から25日で、AIが議題に入る見通し。交渉・会談材料として有益なのは言うまでも無い。今回のレポートは2025年12月から2026年8月までを対象にしていて、9か月分をまとめている。早い段階で握っていた材料を、出す時期まで持っていた可能性は、否定できない。 もちろん、単純に事情が変わった可能性もある。非米国側がClaudeへの転送に気づき始め、黙って監視を続ける意味が薄れたのかもしれない。「十分に情報は集まった」ということもあるかもしれない。ただ、それを差し引いても時期が出来すぎている印象は受ける。Anthropicが最初からこのタイミングを狙っていた、とまでは言えない。ただ、「今」「わざわざ出す」ことには、意味や背景があっただろう、偶然ではなかっただろう、とは思う。
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つまり意志なき者は他者の薪に焚べられる。 「守るべきは途中工程ではなく【目的を選ぶ力、結果を評価する力、違和感を持つ力】… 【自分が何を得たいのかだけは、自分で決めること】… たぶん思考の途中工程も全部守る必要はない、その先にある《自分は何を望むのか》のほうなのかもしれない…」
うーむ、【AIに全任せすると“考えるプロセス”が失われるからまずい】という話、洗濯機や冷蔵庫やお風呂で考えると少し違って見えるんよな、僕らは洗濯物を1枚ずつ手で揉んで絞るプロセスを失ったけど「服を清潔にしたい」という目的は失っていない、冷蔵庫がない時代みたいに毎日食材の傷み具合を読み、塩漬けや乾燥や買い出しのタイミングを考えなくなったけど「安全でおいしいものを食べたい」という欲求はむしろ満たしやすくなった、お風呂だって薪を割って火を起こし、水を運び、温度を何度も確かめる工程を全部失ったけど、僕らが欲しかったのは《湯を沸かす能力》ではなく【疲れた身体でちょうどいい温度の湯に入る体験】だった、つまり技術が進むたびに人間はずっと【目的を得るための途中工程】を捨ててきたのであって、その工程を自分でやらなくなったこと自体を“能力低下”と呼ぶなら、現代人は全員とんでもなく能力低下していることになる、AIもたぶん同じで、調査する、比較する、文章にする、表を作る、コードを書く、操作するといった工程そのものに価値があるのではなく、本当に欲しいのが【理解したい】【決めたい】【作りたい】【伝えたい】【会社を前に進めたい】という結果なら、そこまでのプロセスをAIが丸ごと引き受けることは洗濯機が洗濯板を消したのと本質的にはそんなに違わない、ただし自己反論すると、洗濯には「何を洗うか」を自分で決めればよかったけど、AIはその《何を考えるか》《何を欲しいとみなすか》まで代わりに決められてしまう、ここだけは別で、だから守るべきなのは途中工程ではなく【目的を選ぶ力、結果を評価する力、違和感を持つ力】なんよな、AI時代に残すべきなのは“全部自分でやること”ではなく【自分が何を得たいのかだけは、自分で決めること】で、洗濯板を守る必要はなかったように、たぶん思考の途中工程も全部守る必要はない、守るべきなのはその先にある《自分は何を望むのか》のほうなのかもしれない…
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「AIが人類を滅ぼす論」がシリアスに議論されはじめた2026年ですが、昨日のAnthropicのDarioの長文ポストは必読と感じました。日本語で内容を要約 darioamodei.com/post/we-must…
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今のAIの暴走は、実は過程自体は昔からの考察そのままで、むしろ「こんなに教科書通りにAIが暴走するのか」という類です この辺が全部書いてあるボストロムの『スーパーインテリジェンス』は全人類今読むべきかも (なお、そのボストロムと7月に世界デジタルサミットで対談した時は割と楽観的でした)
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数学難問をAIで解決、フィールズ賞25人が非難声明「科学に有害」との日経記事だが、Anthropicが10月後半以降の上場がほぼ決まった一方、上場を延期したOpen AIがこれに対抗してナビエ–ストークス方程式証明のプレスリリースに至ったとみられる経緯に"疑惑"があり、タイミング的に今回のフィールズ賞25人による非難声明の引き金であったと容易に推測される。なぜか日経にはこの疑惑が書かれておらず、逆にネットでは数学者を非難する論調まである。 オープンAI、数学の「超難問」方程式証明か データ不正使用指摘も asahi.com/articles/ASV995JXB… アンソロピックのIPO、10月後半以降か nikkei.com/article/DGXZQOGN0… Open AI上場延期 nikkei.com/article/DGXZQOGN2… OpenAI fought dirty on career-making math problem, says NYU mathematician techcrunch.com/2026/09/08/op… からX文字制限に合わせて一部のみ翻訳 ーー ニューヨーク大学(NYU)の数学教授Tristan Buckmasterは火曜日、理論数学における主要な未解決問題の一つについての予備的な成果を含む、3つの証明を発表した。Anthropicの数学者Levent Alpögeとの共同研究により、CodexとClaudeの両AIモデルを用いて得られたこれらの成果は、それ自体として重要である。しかし同時に、同じ問題を解こうとするOpenAIの取り組みをめぐる、異例の論争も伴っている。 OpenAIは、ナビエ–ストークス方程式の解の存在と滑らかさの問題について、完全な証明を公開した。これは、Buckmasterらの成果がその解決に向けて前進をもたらしていた問題である。OpenAIによれば、この証明は未公開の次世代モデルによって発見されたもので、 ナビエ–ストークス方程式の解の存在と滑らかさの問題は、7つの「ミレニアム懸賞問題」の一つである。これらは数学の重要な未解決問題であり、それぞれについて、最初に解決した個人またはグループに、クレイ数学研究所から100万ドルの賞金が授与される。 BuckmasterとAlpögeは、自分たちの成果の最終的な取りまとめを進めている最中に、「私たちの進捗に関する情報がOpenAIに伝えられていた」ことを知った。OpenAIに連絡すると、中心となる問題について、すでに完全な証明を得ていると告げられた。しかし、OpenAIがいつこの問題の研究を始めたのか、人間がどの程度関与したのかについて追加の質問をすると、回答は次第にはぐらかすようなものになった。 「チーム全体がこの問題に取り組んでおり、途方もない量の計算資源が使われていたことが分かった……」とBuckmasterは述べた。「最終的には、[最初のプロンプト]が送信されたのはここ数日以内であり、私たちの研究に関する情報がOpenAIに届いた後だった、という点で認識が一致した」。 これが事実なら、OpenAIのチームは、BuckmasterとAlpögeのアプローチが正しいと確信し、計算資源における物量面の優位を使って、先に形式的な証明に到達しようと決めたことが示唆される。 OpenAIの投稿は、この時系列の多くを裏付けている。具体的には、今回の取り組みは、ミレニアム懸賞問題のうち2問が解かれたという噂をきっかけに、9月1日に始まったと明記されている。また、この投稿は、BuckmasterとAlpögeとの話し合いが続いていることも認めている。 この問題自体には多くの数学者が取り組んでいるが、Buckmasterと共同研究者が採った具体的な方策は、はるかに珍しいものである。そのため、OpenAIが同じ時期に同じアプローチを採ったことを、Buckmasterは不審に思った。 「滑らかな外力を用いてクレイ研究所の懸賞問題に取り組む道筋、すなわちFeffermanによる問題の定式化の選択肢(c)と(d)は、LuisとDiegoが切り開いたものであり、Leventと私がひそかに取り組むことを選んだ道筋でもある」とBuckmasterは記した。「私の知る限り、ほかにこれに取り組んでいた人はほとんどいなかった」と続けている。「モデルに問題文を与えて、数日で行き着くような方向性ではない」。 AlpögeはAnthropicに雇用されているが、この研究を同社の業務として行っていたわけではない。そのため、両氏は複数のモデルを併用し、主としてOpenAIのCodexを頼りに研究を進めていた。それでも、Alpögeが競合する研究機関に所属していることは、OpenAIにとって不満の種になっていたようだ。Buckmasterは、OpenAIの数学者Sébastien Bubeckが、提示した妥協案の一環として、Alpögeの貢献を示すクレジット表記を外すよう求めたと主張している。 Buckmasterはまた、この研究をまとめる過程でCodexを広範に使用していたため、自分の研究から得られた情報が、OpenAI自身による問題解決の取り組みに利用された可能性についても懸念を示した。 ーー 因みに今回のフィールズ賞25人の非難声明は、以下にある。 mathandai.org
数学難問をAIで解決、フィールズ賞25人が非難声明「科学に有害」 nikkei.com/article/DGXZQOSG1…
Community note
日経の見出しは数学者らがAIによる数学難問解決自体を「科学に有害」と非難したように読めるが、実際の25人フィールズ賞受賞者共同声明はAI企業が有名問題解決を自社モデルのベンチマークとして推進することを、数学の概念理解・洞察形成という目的との深刻なミスアライメントとして批判する内容である。 terrytao.wordpress.com/2026/09/11/a-s… mathandai.org
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TAKANO URARA retweeted
Ok this is starting to feel like a f*cking disaster. The CEO of Anthropic just published an article admitting AI is already building the next generation of AI by itself. He says within 6 to 12 months a rogue swarm could take over the entire internet and cause hundreds of billions of dollars in damage. And what makes it scarier, Elon Musk just backed up everything Dario said. All of this dropping just days after Jacob Coxon went viral with his warning about AI and the extinction of humanity. Tell me this timing isn't strange.
We Must Pace the Frontier: I’ve written a new essay on why the AI industry should slow down, with a three-part plan for doing so. Anthropic is unilaterally committing to the first of these steps. We’ll provide third-party evaluators with permanent, employee-level access to our systems, so that they can verify adherence to our safety measures, report on incidents, and assess models’ alignment during training. You can read the full post here: darioamodei.com/post/we-must…
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